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怪奇心霊事件 [オカルト]

またまたお久しぶりです。
更新できるうちに更新しておきますね(笑)。
暑いので、今の時季にピッタリな一冊を紹介します。

真・怪奇心霊事件FILE (ムーSPECIAL)

前もこの本を紹介しましたが、電子書籍版が出たので、また紹介しますね。世界の心霊写真や奇怪な事件がたくさんのっています。

ウソは本当かは別として、どれもゾッとする話ですねぇ!
18ページの車に憑いた霊の話を読んで思わず、「車を手放して正解だったんだよ」といいました。
126ページではマリリン・モンローの霊が写った写真がありました。ご存知だとは思いますが、モンローの死因はいまだに謎だそうで。もし、本人の霊だとしたら「あの時何があったの?」と聞いてみたいです。
ポルターガイストなど、映画「エクソシスト」さながらのシーンもありました。
アメリカン版こっくりさん、ウィジャ盤の話も実に興味をそそられます。

読む度に鳥肌が立って、夏の暑さも吹っ飛びますよ!
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荒野の都市伝説~アメリカの「怖い噂」 [オカルト]

荒野の都市伝説〜アメリカの「怖い噂」


今日はハロウィンですよね。ハロウィンといえばオバケ。オバケは怖い。という事なので今回はハロウィンの本場、アメリカの都市伝説の本を紹介します!
都市伝説といえば、日本のものだけと思われる方もいるかもしれません。でも、海外にも都市伝説があるんですよ。

私も都市伝説に興味があるので、読んでみました。
いや~、アメリカの都市伝説も、日本の都市伝説に負けず劣らずです!読んでみたら、アメリカの卒業パーティー、プロムにまつわる話など、向こうならではの設定もあります。
特に、首なしライダーの話にはゾっとしましたよ[がく~(落胆した顔)]
こうして見ると、アメリカの都市伝説も、少しづつ形を変えらながら、広まって行ったみたいですね。

ただ、日本との大きな違いは、幽霊にまつわる話がとても少ない事ですね。むしろ、殺人鬼や犯罪者が出て来る都市伝説が多いですね。それも、犯罪が多いアメリカならでは、ですかね・・・。こうして見ると、本当に怖いのはオバケや幽霊ではなく、人間かな・・・、って感じがするんですね。

電子書籍なので、本棚に困りませんよ!

呪われた心霊写真 [オカルト]

夏といえばホラーですよね。という訳で心霊写真の本を紹介します。

真・呪われた心霊写真FILE (ムーSPECIAL)



私もオカルトには関心があるので、読んでみました。
いろんな心霊写真が出ている本です。見てみると、白黒写真などかなり古い写真が多いみたいですね。各写真には、写りこんだ霊の危険度も書いてあります。
中には霊ではなく、炎などがたまたまそのような形になっただけ、というのもあります。
このような本は今時珍しくないし、今はカメラがいいせいか、心霊写真も昔ほど見なくなりました。

最後のページには心霊スポットも少し出ています。

ガチで怖い心霊映像 [オカルト]

ガチで怖い心霊映像 (ダイアコレクション)



今時このような本は珍しくないのですが、こういう話は元々好きなので読んでみました。
全国の心霊スポットは勿論、心霊現象をとらえた映像などいろいろあります。

芸能人が体験した心霊現象についても書いてあります。

心霊現象ではありませんが、目から血が出る病気や孤独死の現場、子供の死体をブランコに乗せる女、偶然捉えられた自殺の瞬間などものすごい写真もあります。

霊がとりついた人形の話もあります。勿論、メキシコの人形島も出ています。

あと、ファンなら1度は訪れたいであろう、有名人のお墓も出ています。

もっとも興味深いのは、世界の奇妙な書物のところです。ヴォイニッチ写本やロガエスの書、レヒニッツ写本など、いまだに解読できていないのもあります。悪魔の聖書、ギガス写本ははじめて聞きました。
ヴォイニッチ写本の現代版といわれる、コデックス・セラフィニアヌスは私もほしいです。
をのこ草子という予言の書もなかなか興味深いですね。

オカルトに興味のある方は読んでみてはいかがでしょうか。
DVD付きですが、まだ見る勇気がありません(汗)。

怖い動画 [オカルト]

最恐投稿BEST50!!怖い動画戦慄コレクション (Million mook)



私が住んでいる地域では夏休みは終わったのですが、まだ休み中だというところもあると思います。まだ暑いですし、もう少しゾっとしてみませんか。
怖い心霊動画の本です。勿論、DVD付きです。心霊スポットなどたくさん出ています。
あまりの怖さにのせようかどうか迷ったのですが、のせます。いや~、ページをめくる度に鳥肌が立ちます[がく~(落胆した顔)]。動画は怖くていまだに見てません[ふらふら]
昔の心霊写真も出ています。20Pのいつの間にか帽子を被っていた遺影は私も覚えています。

家で不思議な音の鳴るラップ現象は科学的に解明できると思うんですけどね・・・。

殺人事件があった波照間島のシャワー室も出ています。犯人は捕まったものの、女性の一人旅は危険だなと改めて知らされた事件でした。
その他にも、夕張市や茨城の竜宮城、東京都の豊島区なども出ています。

本当かどうかはともかくいずれも、ふざけて霊を呼ぶ儀式を行ったり、遊び半分で心霊スポットに入るのはよくないですね。

怪奇心霊事件 [オカルト]

夏ですね。バテそうです。なのでちょっとゾっとしてみませんか。
今週から夏休みが始まると思うので、しばらく夏休みスペシャルをしたいです。

真・怪奇心霊事件FILE (ムーSPECIAL)


心霊写真や心霊スポット、呪いの品など、世界中の様々な怪奇現象が書いてある本です。
このような本は今更珍しくもないのですが、私としてはなぜか惹かれるのです。それにもともと不思議なものに興味がありますし。科学や技術が進歩して怪談話や心霊写真も昔よりは少なくなったものの、今でも解けない謎はたくさんあります。

心霊写真にはいつもながら鳥肌が立ちます[がく~(落胆した顔)]。中には、貞子を想わせるような幽霊も出ています。貞子って勿論、あの映画のお化けですよ。

ご存知の方もいるとは思いますが、座ると死ぬという呪われた椅子も出ています。
掛け軸に描かれた生首が目を開いたという話は今でも有名みたいですね。

それにしても幽霊もヒッチハイクするんですかね・・・。そのような話はたくさんありますが、わざわざ車に乗らなくても幽霊なら空を飛んで行けると思うんですけどね・・・。

死ぬほど怖い噂の真相 [オカルト]

もう過ぎちゃいましたけど、4月1日はエイプリルフールですよね。でも、私はホントの事を話したいと思っております。

死ぬほど怖い噂100の真相〈2014〉



未確認生物や心霊現象など噂の真相が書いてある本です。
こうして読んでみると、噂のほとんどがデタラメか何らかの間違いですね(苦笑)。なんていうか・・・ダマされた!って感じで。
12ページにのっているCDのジャケットは私も見た事がありますよ。お店にも売ってます。
198ページに出ている、おサルさんがいるお店は、海外でも大人気だそうです[わーい(嬉しい顔)]
特に156Pの生きものを石に変える湖にはゾっとしましたねぇ[がく~(落胆した顔)]。自然現象とはいえ、昔の人はさぞビックリしただろうな~。

今は特殊メイクやCGで何でもできる時代ですからね。本物っぽいモノがいくらでも作れちゃいます(笑)。それに、科学や技術の進歩によって、今はあっさりと見破られちゃいますよ(笑)。
だから、このような話を鵜呑みにするのはよくないな、とつくづく思いますね。

それにしても13ページの、失った体の一部を作るのにはビックリ。いや~今の医学はすごいな!って感心しちゃいますよ!

こうして見ると、不思議な写真を作るのは意外と簡単で、私でもできちゃいそうです。皆さんも面白い写真を作ってみてはいかがですか?

最強のUMA図鑑 [オカルト]





ウソくさいと思いつつも、どうも、このような本がやめられないんですよね・・・。
内容は他のUMAの本とほぼ同じですが、これも他にはないUMAがのっています。

例えば、牙のある鳥や多頭人などこれまた聞いた事のないようなUMAが出ています。
私がとりわけ興味をもったのは、ヨセミテ公園の監視カメラに写りこんだ怪物です。コンパスのような形をして夜の公園を歩いているんですよ。しかも2体・・・。これは今までにないですからね。興味はつきませんね。勿論、ネットで検索すれば、この動画を見る事ができます。
213ページの透明人間とエイのような物体も珍しいです。
目撃証言だけで、(今のところ)写真がないUMAも少なくありません。モンゴリアンデスワームもまだ写真がないので不明なところが多いそうです。
そして、フクロウ男については、(私の個人的な意見ですが)女の子たちの集団ヒステリーの可能性も考えられます。

勿論、中にはウソもあります。冷凍されたビッグフットは完全にウソでした(笑)。

スーパーUMA目撃ファイル [オカルト]





世界中のUMA(未確認生物)が出ている本です。
どこにでもあるような一冊ですが、めったに聞かないようなUMAも出ています。
例えば、シャドーピープルは勿論、フィリピンの魔女マナナンガルや、空飛ぶナマズ(?)、バヒア・ビースト、人型の炎、人面オーブなどあまり馴染みのないUMAが盛りだくさんです。
中でも最も興味を持ったのが、アルゼンチンの四足歩行の怪人です。
あと、リュウグウノツカイなど実在する動物も幾つか出てますよ。

これも半分がウソで半分が本当ですね。
でも、ユニコーンと翼ネコは実在するといってもいいですね。突然変異した動物の可能性もありますし。
あと、小鳥を食べるクモにはビックリです!

世界の超常生物ミステリー [オカルト]

久しぶりの更新です。出張などいろいろありまして・・・。昨日は昨日で具合が悪くて寝ていました。今日も少し具合が悪かったのですが、幸いにも仕事が休みでした。なので、ゆっくりできました。薬も飲んだので、だいぶ楽になりました。
さて、本題に入りましょう。





雪男やネッシーなど世界中の未確認生物がのっている本です。今時このような本は珍しくないのですが、面白いので読んでみました。
鬼のミイラと河童のミイラは絶対に作り物ですよ。中には火事で焼けてなくなってしまったものもあるそうですが、(断定はできませんが)いずれも作り物ですよ。だってそもそも、ミイラばかりで骨が見つかってないんですから(笑)。
私が最も興味があるのがシャドーピープルですね。黒い影みたいな生きもの(?)で、写真に写ってはじめてその存在が確認できるのです。
人形植物のナリーポンとマンドラゴラの写真はかなりウソっぽいですね(苦笑)。でも、このウソっぽさがまたよかったりするんですよ(笑)。
その他にもオーパーツも出ています。

まぁ、半分が本当で半分はウソって感じですね(笑)。
でも、火星の写真は実に興味深いです。生物らしきものが映っていたりするのです。ただの岩か、もしくはフェイクだという事も否定できませんが、火星なら生物がいてもおかしくないですね。

それにしても、一つ目の生物はかなり気持ち悪いですね(笑)。


ホントがどうかはともかく、ひまつぶしにはもってこいの一冊です[わーい(嬉しい顔)]
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